TOP>>別れさせ屋選びの5カ条
HP上の社員数や会社規模の情報を鵜呑みにしないこと!
直接事務所に足を運び面談することです。事務所の規模やそこにいるスタッフを見ることでHP上の情報とのズレを確認できると思います。探偵業の世界は非常にミニマムなもので、社員数3名以下の会社がほとんどを占めています。実際にHP上には社員数を数十名と記載しながら実は3名以下の会社と言うのもあるのです。⇒HP上の社員数や会社規模の情報を鵜呑みにしないこと!
自分に一方的に不利な契約は結ばないこと!
個人対法人の契約に関しては、依頼者側は消費者契約法という法律でしっかりと守られているのです。とくに調査や工作と言うものは、先が見えないものです。金銭的なペナルティ無しにいつでも途中解約できる内容かチェックが重要です。動いていない、行っていない分の費用まで支払わなければならない契約は注意が必要です。⇒自分に一方的に不利な契約は結ばないこと!
女性社員がいるか確認しよう
探偵業界では女性が不足しています。その1でも述べたように従業員数3名以下の会社がほとんどで、例えば男性1名、男性2名といった会社が多いのが事実です。女性社員がいない会社に依頼してしまえば、調査や工作でできることも限られてきます。女性対象者の尾行であれば女性スタッフが参加したほうが警戒されにくいですし、女性スタッフが工作を行わなければならない事案はもちろん捌けません。男性社員しかいない会社が女性スタッフの接触が必要な依頼を請け負った場合は、はじめから工作等できないわけですから、必ず嘘や誤魔化しが発生するのです。⇒女性社員がいるか確認しよう
問い合わせした際の担当者の知的レベルを確認しよう!
電話で問い合わせした場合は、相手の話し方や頭の回転の良さ、説明力等も判断材料とすることです。メールの場合は、文章力等も参考にしましょう。稚拙な表現や誤った言葉遣い、一般常識が欠如している人がいる探偵社に重要なことは任せられません。⇒問い合わせした際の担当者の知的レベルを確認しよう!
事務所の住所をまずはネットで検索しよう!
住所をコピーしてネット検索をかければその物件の概要が分かるはずです。レンタルオフィスではないか。公表している規模の割に狭い部屋しかないのではないか。その辺りを事前情報として確認した上で、取捨選択すべきです。⇒事務所の住所をまずはネットで検索しよう!
FAX探偵ドットコムでは全国対応で別れさせ屋業務を行っております。
東京を中心に神奈川県(川崎市・横浜市)はもちろんのこと、千葉県・埼玉県など関東近県。愛知県名古屋市を中心として静岡から岐阜にいたるまでの近畿地方、大阪・兵庫の関西地方、仙台・秋田・新潟の東北北陸地方も行っております。
また、北海道や四国地方、広島や九州地方(福岡・長崎)なども対応しております。
地方の場合、料金が高額になるのではないか?とご心配される方がいらっしゃいますが、弊社では地方割引制度を導入しております。
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