私たちは、5つのSを社則としています。
① スピード→迅速
② サービス→奉仕
③ サポート→援護
④ セキュリティ→安心
⑤ ソリューション→解決
「依頼の強制はしません」
面談時のトラブルとして良くあげられる、契約しないと返さない、考える時間を与えない、といった事は一切行いません。
面談とはそもそも、メールや電話だけでは正確に伝わりにくいニュアンスを伺って相談者様の状況を正確に把握して、弊社の方針や考え方を相談者様に理解していただいた上で今後のご提案をするものです。
面談をしたから依頼をしなければならないというものではありません。
「依頼者様に不利になるような調査は行いません」
基本的な大前提として、依頼者様に悪影響が及ぶような方針はご提案しません。
一例として、差別につながる調査や犯罪につながるような調査のご依頼はお受けしません。このようなご依頼をされることは、一番依頼者様のためにならないのです。
「期間による調査の料金設定は行いません」
ご入金開始後、すぐに調査に着手します。当社の都合で先延ばしにするということはありません。
残念ながら、探偵社側の都合による身勝手な調査の被害を耳にします。例えば他の調査との兼ね合いで暇なときに行ったり、依頼料金の高い依頼者様を優先させる、また何もしてくれないまま費用だけかかって期間が過ぎていった…などです。
弊社ではこのようなことは一切行いません。調査日などや方針は基本的にご相談の上決定しますので、依頼者様の意思・希望に沿う形で行えます。弊社都合で勝手に決めることはありません。また担当者からの連絡は密に行ってまいります。進行状況が不明、連絡がつかない、いつも担当者がつかまらず不安ということはございません。特に担当者が出張等で連絡がつかないことが予想される場合は事前にお知らせしております。
「無責任な営業は行いません」
現場を知らない相談員が、できます、大丈夫ですと売り上げの事しか考えず無責任に依頼を請け負ったりすることもあるようです。また例え昔現場にいた相談員であっても、時代の流れに対応できないようなギャップが起きる弊害も聞きます。このように営業と調査が別れているような探偵社では、営業と現場との間に溝があり、依頼者様の意思が現場に伝わり辛いでしょう。当社ではその様なことは一切ありません。面談を行うスタッフは全て現役で現場をこなしています。その場限りの営業トークではなく、現場の状況を加味したご提案をさせていただきます。
「状況を多角的に分析します」
弊社の面談は基本的に男女スタッフ2名で行います。それは以下のような理由によるものです。
「情報管理を徹底しています」
依頼者様が一番不安を持たれる点、それは相手にばらされたらどうしよう、依頼したことが相手に分かってしまったらどうしようというものだと思います。
そのため、相互の機密保持契約という形をとることで、弊社自身にもリスクと責任を生じさせ、機密保持の徹底を図っているのです。
※ 弊社が依頼者様と交わす書面では、相互の機密保持契約が記載されています。もちろん、依頼者様にも徹底して頂く必要がございます。
※ 盗聴や不法侵入等の違法な手段による調査は行いません。
※ ストーカー行為に加担するような調査はお受けできかねます。
※ 差別につながる調査、公序良俗・犯罪行為を助長するような調査は行いません。
※ 違法な目的・手段による、個人情報の取得に関するご依頼はお受けできません。